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コンポーネントとカタログ

SDKはA2UI v0.9のBasic Catalogの18部品に型付きヘルパーを提供します。各言語のUI builderでテキスト・画像・動画・音声、行・列・リスト、カード・タブ・モーダル・区切り、ボタン・入力・チェック・選択・スライダー・日時入力を宣言します。

component()ではワイヤー形式のプロパティを直接指定でき、部品名に対応する生成済み型が選ばれます。必須項目と正確なプロパティ名は生成カタログ型を参照してください。

条件分岐や並べ替えには明示キーを使います。キーは部品IDになり、rootはルートに予約されています。Surfaceは任意のHTML/CSSではなくSDKのコンテナで構成します。入力はLocalに結び付けてください。

Terminal window
bun run omochi-ui generate catalog --catalog ./catalog.json --name ProductCatalog \
--typescript ./src/product.ts --python ./src/product.py --rust ./src/product.rs

必要な言語だけ出力できます。CIでは--checkで生成物の更新漏れを確認します。スキーマはローカルのみです。生成したバインディングを使うには対応レンダラーが必要で、生成だけでは同梱画面に部品は追加されません。